1. 徹底的に脂肪を除去する

徹底的に脂肪を除去する

とにかくたくさん脂肪を取りたいという願いに応える施術

より多くの脂肪を取るための提案

より多くの脂肪を取るための提案

脂肪層は脂肪細胞の大きさや質が異なる3つの層に分かれます。ただ、通常機器では真皮に近い浅い層の脂肪吸引が困難で、無理に行うとどうしても皮膚にダメージが加わり、仕上りがでこぼこになってしまいます。
しかし、そういった層へもアプローチできるベイザーリポ(ベイザー脂肪吸引)の機能に加え、脂肪に関する専門的な知識や技術力を応用することで、ボディラインを崩さず、可能な限りの脂肪を除去できます。そこでTHE CLINIC のベイザーリポ(ベイザー脂肪吸引)では、ドクターの20 年以上の脂肪吸引経験とVASER® 4D Sculpt™(ベイザー4D 彫刻)の知識を組み合わせた、4Dマルチレイヤー技術を標準としています。脂肪をできるだけ沢山とりたいけれど、たるんだ皮膚やでこぼこにはなりたくない方におすすめです。

Fat Layer

脂肪の専門知識がないと危険です

脂肪層が3層に分かれていることは先に触れましたが、例えば、背中とお腹まわりでは層の厚さや脂肪の硬さが異なるため、当然同じようなカニューレ操作では上手くいきません。また、加齢や経年でお尻が垂れないように支えている太ももの付け根など、脂肪の中には“ 除去してはいけない脂肪”が存在します。さらに、筋肉の動きや骨の構造を加味しなければ、動いたときに皮膚が引きつったり、不自然な線が浮き出たりすることもあります。
このように、脂肪の多量吸引を行う際には様々なことに注意を払わなければなりません。それにも関わらず、知識や技術が伴わないドクターがベイザーの性能だけに頼って施術を行うと、施術部位だけの脂肪を集中的に吸引してアンバランスになるなどの初歩的なミスが起こりやすいのです。

  • お尻が垂れる
    お尻の支えとなる脂肪まで取ってしまうと垂れてしまい、老けたお尻に

    お尻が垂れる

  • でこぼこになる
    ひどいものだとカニューレを通した部分だけが溝のようになることも

    でこぼこになる

  • アンバランス
    希望部分だけを根こそぎ吸引すると不自然なデザインになりがち

    アンバランス

当院の4Dマルチレイヤー技術の裏付け

20 年以上の脂肪吸引経験を持つドクターが、仕上りのリスクを回避しつつ、できるだけ多くの脂肪を除去するTHE CLINICの標準として開発した4Dマルチレイヤー技術。これは、人間本来のボディラインを表現するVASER® 4D Sculpt™(ベイザー4D 彫刻)の専門知識と高度な技術を活かすからこそ、実現することができます。THE CLINIC では、ドクター全員がこのボディデザイン技術とそれに必要な知識を習得しているため、自然なデザインのまま脂肪を徹底的に除去できるのです。
前述した失敗しないための注意点は一例に過ぎませんので、ドクターカウンセリング(無料)の際に詳しくご説明した上で、理想的でナチュラルなボディに仕上げます。

4D マルチレイヤー技術

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