部位別紹介

ベイザーリポを施術部門別に詳しくご紹介します

顔(顎)

内出血の少ない顔(顎)

内出血の少ない顔(顎)

顔同様に効果の分かりやすい場所です。
人によっては、左右で筋肉の付き方や皮膚のたるみ具合が違う場合があります。
また、脂肪を取っても筋肉が大きければ、細くなったように見えないことも。

注意点

取り過ぎると、術後に皮膚のたるみだけが残ることがあるので注意が必要ですが、ベイザーリポでは皮膚表面まで採取ができ、組織も傷付けないので、皮膚が引き締まり、皮膚感もきれいに仕上ります。

注意点

皮膚が薄く、たるみの気になりやすい部位だからこそ、皮膚の引き締まりを意識することが大切。

症例

アフターケア

アフターケア

サポーターはフルフェイスタイプ。ドラッグストア等で販売している「むくみ対策マスク」でも代用できます。
施術翌日の朝までは必ず装着し、それ以降は着けなくても大丈夫ですが、1~2週間ほどは在宅時だけでも着用すると効果的です。外出時に気になるようなら紙マスクを使用すると良いでしょう。

組み合わせ提案

頬同様、あごに加え、マイクロCRFやレディエッセの注入系施術で鼻筋を通して、よりすっきりした印象にするのもおすすめです。
もともと皮膚のたるみが気になっている方は、フェイスリフトやイレブンリフトを組み合わせると良いでしょう。

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