1. お腹

部位別紹介

ベイザーリポを施術部門別に詳しくご紹介します

お腹

内臓脂肪も影響するお腹

内臓脂肪も影響するお腹

皮下脂肪だけでなく、内臓脂肪や皮膚のたるみが術後の仕上がりに影響するのがお腹。上腹部は特に線維質が多く硬いのが特長的な部位です。

注意点

単純にフラットに取ることだけを目標とすると、不自然なデザインになりやすく、効果も実感しにくい部位です。さらに、取り過ぎは皮膚のたるみにもつながるので、その点にも注意が必要です。

注意点

皮膚がもともとひどくたるんでいなければ、ベイザーリポなら、比較的しっかり除去しても引き締め効果を発揮。

症例

アフターケア

アフターケア

男性は胸同様、チューブ包帯とベスト型のサポートインナーを1週間着用。その後は伸縮性の強い、スポーツタイプのT シャツを着用すると良いでしょう。
女性はチューブ包帯に1cmくらいの厚いスポンジ+ボディスーツを着用します。腹部は1ヶ月程度、ガードル等で引き締めることをおすすめします。
特に最初の1 週間は、へその横にシワができてしまうので、できるだけ前屈みにならないよう姿勢に気を付けてください。

組み合わせ提案

男性には、胸と上腕のベイザーリポ、もしくはVASER 4D Sculpt による立体的施術をおすすめします。
女性なら、ウエストのベイザーリポとコンデンスリッチ豊胸。脂肪吸引と豊胸を併せることで、トップとアンダーに差をつけることができます。

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